
知らない方のほうが多いと思います。
残念ながらホームヘルパーやケアマネージャーなどの介護職の方にもあまり知られていません。あまりにも訪問はり灸の認知度が低すぎるのです。
訪問はり灸のことを一人でも多くの人に知ってほしいので、ぜひ初回無料体験をご利用ください!
この訪問はり灸がもっとたくさんの人に知ってもらえると、多くの人を助けられると思っています。
まずはご連絡ください
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お問い合わせフォームでの受付は24時間受付可能です。
大変申し訳ありませんが、保険での訪問はり灸には厚生労働省で決められている基準があるので、すべての方が適応となるわけではありません。
- 保険証をお持ちの方
- 札幌市内の方
- 歩行困難、寝たきりの方で通院が難しい方
わからないことがあればお気軽にご相談ください。ご家族の方からの受付もお待ちしております。
例)脳梗塞後の片麻痺と慢性腰痛がある在宅療養されている患者さま
私「お電話ありがとうございます、whole(ホール)です。」
あなた「もしもし、出張治療の初回無料体験をしてみたくて電話したんですが」
私「ありがとうございます。それではまず、あなたのお体の状態をお聞きしたいのですがよろしいですか?」
あなた「1年前に脳梗塞で倒れて、左半身に片マヒが残っているので、外を出歩くことができなくて、今は、慢性的に腰も痛くて、訪問リハビリをお願いしたいと思っているのですが。」
私「わかりました。それでは、一度ご自宅にお伺いしたいと思うのですがご都合の良い日時はありますか?」
あなた「それでは、水曜日の朝9時は大丈夫ですか?」
私「はい、わかりました。今週の水曜日の朝9時ですね。では、あなたの住所と電話番号を教えていただけますか?」
あなた「住所が札幌市西区宮の沢・・・・。電話番号が011-・・・・・です。あと、何か用意するものってありますか?」
私「特にございませんが、はり灸を受けやすいよう楽な服装でお待ちください。」
あなた「わかりました。ではお願いします」
私「よろしく、お願いします」
私「ピンポーン!本日、無料訪問針灸をさせていただく木下と申します」
あなた「こんにちわ。どうぞ」
私「失礼します。始めまして、鍼灸師の木下やすかずと申します。本日はよろしくお願いいたします。」
私「早速ですが、今、普段の生活で一番困っていることは何ですか?また、一番つらいところはどこですか?」
あなた「うーん、やっぱり左半身の自由が効かないのと腰痛ですかねぇ」
私「わかりました。では、まずは、簡単な検査をした後、腰と左の手にはり灸とストレッチや筋力運動させていただきますね」
あなた「よろしく、おねがいします。」
私「それでは、今日はこれで終りになります。お疲れ様でした。今日は無料体験ということでしたが、今後継続して訪問はり灸を行いたいとお考えであれば、お医者さんにお渡しする同意書と依頼書をお渡ししたいと思いますが、どうしましょうか?」
あなた「もし、継続してお願いすると、値段はいくらくらいになるの?また、週に何回くらい出張してもらえば良いものなんでしょうか?」
私「料金は一回500円程度になります。そうですね、あなたの状態なら週に2~3回くらいが丁度良いと思います」
あなた「わかりました。それでは今後もお願いしたいと思います」
私「ありがとうございます。リハビリは大変かと思いますが、一緒にがんばって行きましょう!」
あなた「同意書とか依頼書っていうのは何なんですか?」
私「まず、同意書ですが、健康保険で、はり灸を受けるには、医師の発行した同意書が必要です。同意書はお医者さんが、“はり灸をしてもいいですよ”という証明書みたいなものです。また、依頼書は、お医者さんに“同意書を書いてください”とお願いの手紙です。」
あなた「なるほど。じゃあ、同意書を主治医の先生に書いてもらえばいいのかな?」
私「そうですね。」
あなた「わかりました。早速明日にでも先生に聞いてみます。」
私「初めてのことですから、分からないこともあると思いますが、気軽に聞いてください。」
まずはご連絡ください
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